画像 画像 画像 画像
画像

SAKAI

路線図 特急・急行停車駅南海本線堺駅徒歩6分
  • 南海「なんば」駅へ10分

    ※南海本線区間急行、急行利用。

    南海「なんば」駅
    なんば広場
  • Osaka Metro御堂筋線「本町」駅へ23分

    ※南海本線空港急行利用、「なんば」駅でOsaka Metro御堂筋線に乗換。

    Osaka Metro御堂筋線「本町」駅
    Osaka Metro御堂筋線「本町」駅
  • Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅へ29分

    ※南海本線区間急行、空港急行利用、「なんば」駅でOsaka Metro御堂筋線に乗換。

    Osaka Metro御堂筋線「梅田」駅
    梅田
  • 南海空港線「関西空港」駅へ29分

    ※南海特急ラピートβ利用。

    南海空港線「関西空港」駅
    関西国際空港

ブランドショップ・グルメetc… 懐深い文化の街・難波にダイレクト。

南海なんば駅
南海なんば駅
なんばパークス
なんばパークス
道頓堀
道頓堀
なんばパークス
湊町リバープレイス

最寄りの南海本線「堺」駅から「なんば」駅へ直通10分。駅直結で、百貨店「大阪高島屋」や「なんばパークス」「なんばスカイオ」など大型モールがあり、ショッピングもグルメもスマートに楽しめます。時には、大阪観光の代名詞・道頓堀の散策や、湊町リバープレイスでライブ鑑賞も。バラエティ豊かなカルチャーが待っています。

TOPIC

車道が歩行者空間に生まれ変わり、新たな都市の姿へ。
なんばエリアが再開発。

南海「なんば」駅前北側エリアに新たな賑わいの拠点として、2023年11月、6,000m2の歩行者空間「なんば広場」が完成。車道として使用されていた空間を大胆に歩道化し、ベンチや植栽を配することで、多様な活動の舞台となる空間を創出。2025年3月には、広場と駅東側の「なんさん通り」の歩道が一体的に整備されました。また、メインストリート御堂筋では、完成100周年にあたる2037年を目標に全面歩道化が構想されています。

国内外の出張も旅行も関空直通だから心にゆとり。

関西空港
関西国際空港
image photo
image photo
image photo
image photo
image photo
image photo

「堺」駅はまた、関西国際空港へ乗り換えなし・直通というアクセスの良さも魅力です。通勤時7時台には特急ラピートが利用でき、直通29分と一層スマートな移動が叶います。何かと気ぜわしい旅行当日の朝も、この近さならゆとりをもって出かけられます。日本全国・海外へとあなたの世界が広がります。

TOPIC

開港以来初の大規模リノベーション。
快適で訪れるだけでも楽しい関空へ。

関西国際空港では1994年の開港以来初となる大規模リノベーション工事が進行中。2022年10月の新国内線エリアオープンを皮切りに、2023年12月には新国際線出国エリアがオープンし、大規模なウォークスルー型の免税店、4種の異なる雰囲気が楽しめる商業エリアなどが誕生。2025年3月のグランドオープンでは、国内初の大規模な国際線コモンラウンジなどが誕生。2026年夏には新たに商業エリアが拡張される予定です。

飾り
画像 画像 画像 画像
画像

NANIWA
SUJI

路線図 新線なにわ筋線開通によりうめきた6駅

2031年春の開業を目指す新線「なにわ筋線」で
「大阪・梅田」エリアへスムーズにアクセス。

JR大阪駅周辺
グラングリーン大阪
グラングリーン大阪
グランフロント大阪周辺
JR大阪駅周辺
JR大阪駅周辺
HEP FIVE
HEP FIVE

「なんば」と「大阪・梅田」を繋ぐ路線として期待が集まる「なにわ筋線」。うめきたエリアや「新大阪」駅へのアクセス性が向上し、旅行や出張がこれまで以上に便利でスムーズになります。新たな大阪の南北を結ぶ主要路線になることが期待されています。

TOPIC

「グラングリーン大阪」先行まちびらきで
華やぎ増すうめきたエリア。

みどりとイノベーションが融合し、新しい価値を共創する未来都市「グラングリーン大阪」。2024年9月の先行まちびらきでは「うめきた公園」の一部やラグジュアリーホテル、商業施設などがオープンし、新たな賑わいや憩いを生み出しています。全体まちびらきは2027年春頃に予定されています。

「堺市都市計画マスタープラン」の都心エリア内の立地、
今後も堺市の中心エリアとして発展が見込まれます。

image photo
堺駅・堺旧港エリアの将来像[提供:堺市]
堺駅・堺旧港エリアの将来像[提供:堺市] ※3
自動運転電動車両[提供:堺市]
自動運転電動車両[提供:堺市]

すべての人が暮らしやすい、コンパクトで持続可能な都市構造の形成などをコンセプトに、2040年度の都市の姿を見据え計画が進行中。
「堺」駅、「堺東」駅の周辺の活性化に加え、本件にほど近い東西方向の大小路線、南北方向の大道筋など、地域の骨格を形成する道路では、楽しく回遊できる歩行者空間の形成や、新たな交通システムの導入が計画されています。

TOPIC

堺都心未来創造
ビジョン

Future Creation Vision

多様な人が集い交流する
魅力的な“堺都心部”へ。

地図

堺市では2023年5月より「堺都心未来創造ビジョン」が進行中。歴史文化や多様な都市機能等の地域資源を活かし、人を惹きつける魅力を高め、人が出会い・交流する場と、それらを結ぶ居心地が良く歩きたくなる人中心のウォーカブルな空間を創出することで、魅力的な堺都心部を目指しています。
また、多様な移動ニーズに応えるため、既存のバス交通に自動運転などの先進技術を用いた「SMI都心ライン」「SMI美原ライン」の導入を目指し取り組みを進めています。

※SMI(堺・モビリティ・イノベーション)

地図

堺駅・堺旧港エリア

堺の歴史を紡いできた水辺から新たな魅力が生まれ、
国内外から人々が集うエリアへ。

堺駅前周辺[提供:堺市]
堺駅前周辺[提供:堺市]※3
堺旧港[提供:堺市]
堺旧港[提供:堺市]※3

関西の広域的なアクセスの中心、堺の玄関口として多様な交流を創出。堺旧港の海辺や環濠につながる水辺、豊かな歴史・文化等を活かした居心地の良い交流空間を形成。

堺東エリア

訪れる・働く・住む人など多様な目的の人が集い・交流するエリアへ。

堺東駅前周辺[提供:堺市]
堺東駅前周辺[提供:堺市]※3

観光・ビジネス・居住者など、多様な目的の人々が集う魅力的な都市空間の形成。広場・道路等の公共空間を活用し、交流・滞在を促す居心地の良い人中心の空間の形成。

環濠エリア

歴史を紡いだ環濠エリアの
新たな価値創造により人々が集うエリアへ。

環濠水辺[提供:堺市]
環濠水辺[提供:堺市]※3
大道筋の中央に歩行者空間を整備したイメージ[提供:堺市]
大道筋の中央に歩行者空間を整備したイメージ[提供:堺市]※3

豊かな歴史文化資源や公共空間を活かし、環濠エリアならではの特別感を醸成。伝統産業や歴史文化を活かし来訪の魅力を創出。居心地が良く歩きたくなる空間形成と移動手段の多様化。

飾り
  • ※1 南海本線「堺」駅より南海本線区間急行、急行利用。
  • ※2 南海本線「堺」駅より急行利用で「なんば」駅まで3駅。そこから、新線・なにわ筋線の「西本町」「中之島」「大阪」駅の3駅を加えた数となります。
  • ※3 パースは、将来をイメージしたものであり確定したものではありません。航空写真は2025年7月に撮影したものに一部CG処理を施しています。
  • ※4 航空写真は2025年7月に撮影したものに一部CG処理を施しています。
  • ※なにわ筋線:2031年春開業予定(関西高速鉄道株式会社ホームページより)
  • ※掲載の環境写真は2025年7月に撮影したものです。
  • ※距離表示については現地からの地図上の概測距離、徒歩分数は80mを1分、自動車分数は実際の道路の法定速度に基づき算出(端数切り上げ)したものです。
  • ※所要時間は通勤時(7、8時台)の最短所要時間~最長所要時間となります。時間帯により異なります。待ち時間、乗換時間を含んでおります。「駅すぱぁと」調べ。
  • ※アクセス図は概略を表したものです。
  • ※表示内容は、2025年7月の調査時点のものです。