SAKAI
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※南海本線区間急行、急行利用。
なんば広場 -
※南海本線空港急行利用、「なんば」駅でOsaka Metro御堂筋線に乗換。
Osaka Metro御堂筋線「本町」駅 -
※南海本線区間急行、空港急行利用、「なんば」駅でOsaka Metro御堂筋線に乗換。
梅田 -
※南海特急ラピートβ利用。
関西国際空港
なんば
ブランドショップ・グルメetc… 懐深い文化の街・難波にダイレクト。
最寄りの南海本線「堺」駅から「なんば」駅へ直通10分。駅直結で、百貨店「大阪高島屋」や「なんばパークス」「なんばスカイオ」など大型モールがあり、ショッピングもグルメもスマートに楽しめます。時には、大阪観光の代名詞・道頓堀の散策や、湊町リバープレイスでライブ鑑賞も。バラエティ豊かなカルチャーが待っています。
TOPIC
車道が歩行者空間に生まれ変わり、新たな都市の姿へ。
なんばエリアが再開発。
南海「なんば」駅前北側エリアに新たな賑わいの拠点として、2023年11月、6,000m2の歩行者空間「なんば広場」が完成。車道として使用されていた空間を大胆に歩道化し、ベンチや植栽を配することで、多様な活動の舞台となる空間を創出。2025年3月には、広場と駅東側の「なんさん通り」の歩道が一体的に整備されました。また、メインストリート御堂筋では、完成100周年にあたる2037年を目標に全面歩道化が構想されています。
関西国際空港
国内外の出張も旅行も関空直通だから心にゆとり。
「堺」駅はまた、関西国際空港へ乗り換えなし・直通というアクセスの良さも魅力です。通勤時7時台には特急ラピートが利用でき、直通29分と一層スマートな移動が叶います。何かと気ぜわしい旅行当日の朝も、この近さならゆとりをもって出かけられます。日本全国・海外へとあなたの世界が広がります。
TOPIC
開港以来初の大規模リノベーション。
快適で訪れるだけでも楽しい関空へ。
関西国際空港では1994年の開港以来初となる大規模リノベーション工事が進行中。2022年10月の新国内線エリアオープンを皮切りに、2023年12月には新国際線出国エリアがオープンし、大規模なウォークスルー型の免税店、4種の異なる雰囲気が楽しめる商業エリアなどが誕生。2025年3月のグランドオープンでは、国内初の大規模な国際線コモンラウンジなどが誕生。2026年夏には新たに商業エリアが拡張される予定です。
NANIWA
SUJI
うめきた
2031年春の開業を目指す新線「なにわ筋線」で
「大阪・梅田」エリアへスムーズにアクセス。
「なんば」と「大阪・梅田」を繋ぐ路線として期待が集まる「なにわ筋線」。うめきたエリアや「新大阪」駅へのアクセス性が向上し、旅行や出張がこれまで以上に便利でスムーズになります。新たな大阪の南北を結ぶ主要路線になることが期待されています。
TOPIC
「グラングリーン大阪」先行まちびらきで
華やぎ増すうめきたエリア。
みどりとイノベーションが融合し、新しい価値を共創する未来都市「グラングリーン大阪」。2024年9月の先行まちびらきでは「うめきた公園」の一部やラグジュアリーホテル、商業施設などがオープンし、新たな賑わいや憩いを生み出しています。全体まちびらきは2027年春頃に予定されています。
- ※1 南海本線「堺」駅より南海本線区間急行、急行利用。
- ※2 南海本線「堺」駅より急行利用で「なんば」駅まで3駅。そこから、新線・なにわ筋線の「西本町」「中之島」「大阪」駅の3駅を加えた数となります。
- ※3 パースは、将来をイメージしたものであり確定したものではありません。航空写真は2025年7月に撮影したものに一部CG処理を施しています。
- ※4 航空写真は2025年7月に撮影したものに一部CG処理を施しています。
- ※なにわ筋線:2031年春開業予定(関西高速鉄道株式会社ホームページより)
- ※掲載の環境写真は2025年7月に撮影したものです。
- ※距離表示については現地からの地図上の概測距離、徒歩分数は80mを1分、自動車分数は実際の道路の法定速度に基づき算出(端数切り上げ)したものです。
- ※所要時間は通勤時(7、8時台)の最短所要時間~最長所要時間となります。時間帯により異なります。待ち時間、乗換時間を含んでおります。「駅すぱぁと」調べ。
- ※アクセス図は概略を表したものです。
- ※表示内容は、2025年7月の調査時点のものです。
